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「久保加入の凄まじい効果だけではない」ビジャレアルのツイッター反応がリーガトップクラスに激増で現地注目!

記事の内容

これまでは「中の下」だったにもかかわらず…

 現地時間9月11日、いよいよラ・リーガの2020-21シーズンが幕を開ける。

 スペイン全国紙の『AS』は8日、『Deportes&Finanzas』調べの情報として、スペインの各クラブが8月に記録したツイッターのインタラクション数で「ビジャレアルが、最も大きな動きを見せたクラブのひとつとなった」と報じた。

 記事によれば、これまでは「中の下」だったにもかかわらず、バルセロナ(962万回)、レアル・マドリー(319万回)、セビージャ(69万6000回)に次いで4位(47万7000回)になったという。その上位3チームは8月にチャンピオンズ・リーグかヨーロッパリーグの試合があったが、何もなかったビジャレアルの急上昇を、驚きをもって伝えている。

 やはり、一番の要因は久保建英の加入だ。「この動きは、クボの加入によってもたらされたと認識されている。クボがすることすべてにすさまじい反響があった」とその効果をについて綴っている。

 ただ、「クボだけではない」とも指摘。地元のライバルチームであるバレンシアからダニエル・パレホとフランシス・コクランという2人の主力を引き抜いたトピックも、ビジャレアルのサポーターだけでなく、バレンシアやその他のファンの関心を呼んだようだ。

 開幕前の注目度は、リーガでトップクラスだったビジャレアル。現地13日のウエスカ戦から始まる新シーズンで、台風の目になれるか。久保をはじめ、パレホ、コクランといった新戦力がその鍵を握っているのは間違いない。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

引用元

 

1:名無しさん@さかまと!

久保くん加入に必要以上に敏感にならず単純にビジャレアルに注目が集まっていると言う事で良いかと。良い成績を残せる様頑張っていただきたい。

 

2:名無しさん@さかまと!

ツイッターの全世界ユーザーの約10人に1人が日本人ですからね。
日本人がいるクラブのアクセス数が増えるのは割合考えればごく自然なことですね。

 

3:名無しさん@さかまと!

バルサはまぁ、色々あったからねw

 

4:名無しさん@さかまと!

バルセロナ強すぎる

 

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