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日本人4選手所属のシントトロイデン、シーズン打ち切りで指揮官退任

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シントトロイデンは2日、ミロス・コスティッチ監督との契約が満了し、
今季限りで退任することが決まったと発表した。

同クラブにはGKシュミット・ダニエル、DF松原后、MF伊藤達哉、FW鈴木優磨の4選手が所属している。
スロベニア出身のコスティッチ監督は今年1月上旬、
暫定監督を務めていた現アシスタント・コーチのニッキー・ヘイエン氏に代わって就任。

3勝1分4敗の成績だったが、レギュラーシーズン最終節を控えた段階で公式戦が中断。
そのままシーズンが打ち切りとなったため、実働2か月半での退任となった。  

コスティッチ監督はクラブを通じて

「STVVという熱狂的なサポーターのいる歴史あるクラブで指揮を取れて光栄でした。
就任初日から選手たち、スタッフ、サポーターと素晴らしい関係を築けたと思っています。
心に残る思い出になりました、また会える日を楽しみにしています。 ありがとうございました」
とコメントしている。

引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/7fcc9ad0e4288360e5ae0a35487ba9af0a842790

 

1:名無しさん@さかまと!

遠藤や冨安、鎌田と次々育ててくれたからシントトロには感謝してるが
ちょっとDMMフロントの方針が滅茶苦茶な気がする
監督はあまりコロコロ変えない方が良い

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