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【悲報】長友佑都さん、「正直ぬるい」発言の言い訳を始めてしまうwwwww

記事の内容

敢えてチームに苦言を呈す

長友佑都(35歳)がFC東京に帰ってきた。2010年南アW杯後にセリエA・チェゼーナに移籍。インテル、トルコのガラタサライ、フランスのマルセイユと名門クラブを渡り歩き、11年ぶりの復帰となる。その長友が「正直ぬるい」と発言したことが早速ニュースになった。本人にその真意を聞く(全2回の1回目/後編へ続く)。

敢えてチームに苦言を呈すことには勇気がいる。

誰もができることではない。説得力を持つ人の発言でなければ、重みを持たないからだ。ただそれを先にメディアに発してしまうと、誤解されかねない。敢えて外に発信することで強く刺激できるとはいえ、これまた勇気がないとできない。

9月下旬のこと、Yahoo! ニュース トピックス(ヤフトピ)に長友佑都の発言が上がっていた。

35歳の誕生日となる9月12日に古巣・FC東京に完全移籍を果たして大きな話題となったのはご承知のとおり。味の素スタジアムで11年ぶりとなるJリーグ復帰戦を終え、後日にスポーツ紙の合同インタビューに応じた際「(12日の)柏レイソル戦も見たけど、正直ぬるいなと感じた。勝つチームの雰囲気ではないと」という発言が見出しになって取り上げられた。

正直ぬるい。

実に刺激的かつ挑発的な一言だ。

安易に発言してしまうタイプの人ではない。またチームにとってマイナスになることを吐く人でもない。

スポーツ紙のインタビュー全文を読めば何となく彼の気持ちは伝わってくるのだが、発言の真意を知るべくアジア最終予選オーストラリア戦を終えたタイミングで隔離期間中にリモートインタビューに応じてもらった。「正直ぬるい」発言を振ると、彼は苦笑いを画面に向けた。

「正直ぬるい」発言の真意

「取り上げ方もあるとは思います。あの部分だけを切り取られると“結構言ったな”みたいになりますけど、いろいろなことを語ったなかでの一つでした。ただそういう発言をしたのは、(FC東京が)勝てるチームの雰囲気ではないなって素直に自分が感じたところだったから。それを正直に言っただけです。ただ、あと一つは、自分にプレッシャーを掛ける意味があります。むしろこちらのほうが大きい」

浅い息を挟んですぐに言葉をつなごうとする。もう苦笑いはない。

「だって自分がそんな発言したら、それだけのプレー、姿勢と熱量を示さなきゃいけないじゃないですか。言葉として適切かどうかは分からないですけれど、感じたことを言わずに“隠れる”ことだってできる。そっちのほうが楽。でも敢えて口にすることで、自分が見せなきゃいけないし、やらなきゃいけない。そういうプレッシャーを自分に課すという部分で、すべて自分に向けています。東京の一員になったわけですから、お客さんじゃないし、逆に誰も自分に対して何も言わないような環境なんて絶対に嫌。厳しい環境を自分自身でつくっていくという意味で発言したというのが一番です」

のっけから沸点に達するような熱量を吐き出していく。

「正直ぬるい」はチームメイトに向ける以上に、己に向けるもの。それこそが真意なのだが、まだその奥に何かがある気がした。

アドリブ挨拶「ヨッシャー!僕は本気ですから」

2010年の南アフリカワールドカップで評価を高めた長友はイタリア1部チェゼーナに渡り、ビッグクラブのインテルで7シーズン半を過ごした。トルコのガラタサライ、フランスのマルセイユと名門クラブを渡り歩き、今年7月からフリーランスとなっていた。アジア最終予選のオマーン、中国戦を終えてオファーが届いていたFC東京への復帰を決断する。

大義がないと熱く動けないのが彼である。まだリーグ制覇のない古巣をリーグ優勝させる野心と、危機感を持って最終予選を勝ち抜いてカタール行きの切符をつかむ責任が重なることで自らにパワーが生まれるという確信があったに違いなかった。

柏レイソル戦後、味の素スタジアムでファン・サポーターの前に立った。用意されたマイクに、重く、熱く言葉をぶつけたのが印象的だった。

『僕はこのクラブで優勝したいです。このクラブでタイトルを獲りたいです。そのために自分にも厳しく、チームメイトにも厳しく(お互いに)高め合っていきたいと思います。(中略)今は声を出せないと思いますが、みなさんのその熱量であったり、拍手っていうのは僕たちに届きます。もう1回みんなで一丸となって強い東京をつくっていきましょう。ヨッシャー! 僕は本気ですから、優勝しましょうね、みんな! 』

サポーターにどんな言葉を伝えるかはまったく考えていなかったという。

「いい試合をして勝ってくれると思っていたので、もっと明るい感じになるのかなっていうイメージはありました。ただ負けてしまって、自分のなかで湧き出てきた素直な言葉というか。もし事前に挨拶の言葉を用意していたら、サポーターの胸にも響かないと思うんです」

FC東京を選手の立場から勝つチームにしていくという宣言。リップサービスの類ではない。あくまでその強い愛と覚悟を示すため。単に、戻ってきたわけではなく、ずっと心にあったクラブを勝たせるため戻ってきたのだと、伝えたかった。そう考えると、このアドリブ挨拶も、「正直ぬるい」発言も線でつながってくる。

「僕は勝つために雇われているわけで…」

勝つ集団にある共通点とは何か。

インテルではコッパ・イタリアを制し、トルコでは2年連続でリーグチャンピオンに輝いた。そしてまた日本代表ではアジアカップを制し、ワールドカップで2度グループリーグを突破してきた。

彼の言葉を借りれば「勝ちたい気持ちがベースにある」。

「これ、当たり前のことですが、実は当たり前に持てていないと僕は思っています。勝つために(チームに)雇われているわけで、そこはちゃんと理解しなきゃいけない。勝つために僕を選んでくれている。だからこそ勝つんだという熱量がないと、プロでやっている意味がないというか、それならアマチュアでいいじゃんってなる。もちろん勝ちたい気持ちだけで勝てるほど甘くないことだって理解しています。でも、そこがベースにないと勝利も成功もないと僕は思っています」

その姿勢は常日ごろの練習から。激しく、厳しくをモットーにトレーニングに励んでいる。選手同士で要求をぶつけ合うことも大切にしている。それこそが、本当のプロだという認識を持って。

「海外は本当に凄いです。ミニゲームでも勝ちにこだわる。ミスしたら、チームメイトに本気でキレられますよ。11年間、そういったことが当たり前の環境でやってきた。だから僕のなかではそれが普通。勝負の世界では必要なメンタリティーだと学んだ以上は、チームメイトに伝えていきたいし、もっとそういう環境にしていきたい」

9月18日のホーム、横浜FC戦で復帰して以降、ここまでずっと先発フル出場を果たしている。しかし浦和レッズ、川崎フロンターレ相手に連敗を喫し、まだまだチームにも長友にも物足りなさが残る。

ただ最初からうまくいくとは彼自身も思っていない。11年ぶりにJリーグに戻ってすぐアジャストすることは簡単ではないことも分かっている。

マインドから勝つ集団に変えていき、自分にもプレッシャーを与えていき、カタールワールドカップがある2022年こそリーグ優勝を。そのための彼なりの“仕込み”を進めていくつもりだろう。

「東京にはいい選手がいっぱいいるし、(優勝できる)ポテンシャルは絶対にある。それに首都のチームが強かったら、Jリーグ全体が盛り上がると思います。花の都・東京ですから、“都”は長友佑都の都でもありますからね。絶対にトップにいかないといけない」

プレッシャーと、愛と、覚悟。

苦言の裏側には、抱えきれないほどの思いが詰まっていた。

確かにJリーグのレベルは上がっているとは思います

――欧州からJリーグに復帰した選手は、よく土の硬さのギャップを口にします。欧州は柔らかくて、日本は逆に硬いと。

長友 僕もそこは感じています。欧州で11年間、(スパイクは)絶対に取り替え式でした。固定式はちょっと考えられなかった。ただ日本に帰ってきて一発目の試合(9月18日、横浜FC戦)でいつも通り(取り替え式で)やってみたら、土が硬くてかかとが痛くなってしまった。それからは固定式でやっています。1試合1試合徐々に慣れてきているのかな、と。もちろん欧州のサッカーとの違いも感じています。

――11年ぶりの復帰ですが、Jリーグ全体のレベルは上がっていると感じますか? 

長友 正直、まだ数試合しかやっていないので何とも言えないところはあります。GKからどうつないで、どう崩すかっていうのはかなりやっていますし、相手を研究したうえでどう戦うのかを含めて、戦術レベルは総体的に上がっているなと感じます。ただ欧州も上がっていますし、日本代表でアジア最終予選を戦っていますが、アジアのレベルも上がってきて難しい試合を強いられている。確かにJリーグのレベルは上がっているとは思います。ただ同様に、世界も上がっているということです。

一番の違いは「ゴールに向かうスピード感」

――逆に欧州とJリーグの違いについても聞きたいですね。

長友 一番の違いはやっぱりゴールに向かうスピード感。(Jリーグは)アタッキングゾーンに入るまでのポゼッションはうまい。だけど、そこからのスピードアップだとか、ゴールに向かうためのポゼッションをどれだけの選手がやっているかという部分では、ディフェンスをしていても欧州のほうが常に怖さを感じます。分かりやすく例えると、欧州はサッカーにプラスしてラグビーの要素がある。フィジカル面にプラスして常に前方向にアグレッシブに進んでいくっていう印象を僕は持っています。

 選手のチョイスという部分でも、日本は(体が)強い選手よりうまい選手が優先的に選ばれる傾向にあって、逆に欧州は強い選手がチョイスされているのかなとは感じています。ただ監督によって好みは違うし、全部が全部っていうわけじゃないですよ。あくまで傾向として、僕が感じたこと。

――プレーにおける「欧州の基準」を、Jリーグに還元していくという役割も求められると思います。

長友 だからこそ日々のトレーニングでの激しさ、厳しさはチームメイトにも求めていきたいし、そういった環境をつくっていけたらなとは思います。僕自身も欧州の基準というものはしっかりと持っていたいし、(持ち味である)前に進んでいくアグレッシブなプレーは変わらずやっていかなきゃいけない。

「妻は本当に大変だったと思います」

――環境もガラリと変わると思います。11年間、ミラノ、イスタンブール、マルセイユと海外で生活してSNSでは3人の息子さんがいずれも違う都市で誕生したことを報告されています。今回、生活拠点を日本に移すことはプラスに働きそうですか? 

長友 僕自身、かなり安心しています。コロナ禍のなかで僕が遠征に出て、3人の子供たちを妻が面倒を見るというのは相当に大変なことだったと思いますから。日本は(海外と比べても)安全に暮らせますし、僕も安心してサッカーという仕事に集中できるところはありますね。

――奥さまの平愛梨さんのインスタには「もうみんなが側に居るんだ‼と思うと嬉しすぎてホッとしたのか息が詰まるほど泣けました」とありました。

長友 妻は本当に大変だったと思います。僕たち家族にとっても今回の移籍は、とても良い方向に導かれたなって思っていますよ。

――生活においても日本に戻って良かったなっていう実感は何かあります? 

長友 コロナ禍ですし、9月12日にFC東京に復帰して、日本代表でも戦って、海外遠征の後は隔離も待っているので……なかなか家族を連れてどこかに行くっていうこともまだできてないですね。

「イブラヒモビッチは40歳でバリバリですから」

――9月12日に35歳を迎えました。ただインテル時代に尊敬していたハビエル・サネッティは36歳のときに欧州CL制覇やセリエA5連覇などを果たしていますよね。

長友 サネッティのことはいい意味で今も指標になっています。もちろん僕らの年代で引退していく選手はいっぱいいますが、(ズラタン・)イブラヒモビッチは40歳でバリバリやっているわけですからね。C・ロナウド(36歳)だって僕より年齢が上ですから、年齢を言い訳にはできないですよ。

――同じ年齢で言えば、たとえば本田圭佑選手がリトアニア1部スドゥバで、岡崎慎司選手がスペイン2部カルタヘナでプレーしています。

長友 彼らからは常に良い刺激をもらっていますよ。同時に僕自身も彼らに刺激を与えられるような存在でありたいとは常に思っています。北京五輪からプロとしてやってきて、日本代表でもずっと一緒に戦ってきた。本当にいい仲間であり、良きライバルであり、そうやってここまでやってきているので、これからもそうありたいなとは思います。

◆◆◆

35歳にしてますます意気軒高だ。

11年ぶりの日本復帰が簡単ではないチャレンジであることは彼も理解している。

10月23日、味の素スタジアムでの鹿島アントラーズ戦を1-2で落とし、FC東京は3連敗となった。5試合連続のフル出場を果たした長友も、本調子からはまだ遠い。周囲に伝える熱のボルテージもまだ足りない。代表戦を含めた疲労やJリーグへの再順応中という要素はあるだろう。ただ、彼が弱音を吐くことはない。

沈むかと見せかけて起き上がってくる人でもある。ガラタサライでは登録メンバーから外れ、約9カ月間実戦から離れた。それでも屈することなくマルセイユにたどり着き、日本代表でも自分のポジションを明け渡していない。青赤のユニフォームとの再会によって新たな野心に火がつき、一つひとつ薪をくべているのが今だ。

環境の変化をプラスに変換して――。

長友佑都の本領発揮は、まさにこれからだと言っていい。

 

1:名無しさん@さかまと!

今は年齢もあって下火になってきてるかもしれないけど、かつては名門インテルでスタメンはってた選手。経験から来る発言にはそれなりの重みがある。
長友もインタビューされてるから答えてるだけで、「いや自分はもう下火なんで答えられません」って言ってほしいのか?

 

2:名無しさん@さかまと!

自分が相手監督なら、攻撃で脅威でもないのに高い位置とる長友の背後は戦術として絶対狙いにいくけどな

 

3:名無しさん@さかまと!

なんか長友にしろ、酒井高にしろ直接的にJが下とは言わないけど、なんか上から発言が多い、しかも発言ほど結果か出てないし!
唯一、酒井宏だけはリーグが違うだけでやる事は変わらない的な発言の方がよほど好感が持てる。

 

4:名無しさん@さかまと!

Jを下に見たい気持ちは分かるけど、結果出してから言った方が良いね。
高徳もこの前の試合の守備酷かった。

 

5:名無しさん@さかまと!

いろんな意見あるけど、インテルでレギュラー張れるなんて凄いよ。
当時は日本人サッカーファンの多くが、応援してたと思うけどな。

 

6:名無しさん@さかまと!

そろそろ長友にいい意味で引導渡せる若手がでて欲しいと思う
確かにインテルで貢献した
最年長でキャプテンまで上り詰めた時期もあった
だけど、そろそろ長友を控えに追いやる若い子が出てきてもいいんじゃないかな?

 

7:名無しさん@さかまと!

代表は育成の場所ちゃうし、世代交代は上が下に譲るもんじゃなく下が奪い取るものだと思う。いつまでも高い壁であり続けて欲しい。

 

8:名無しさん@さかまと!

レベルという言葉で話をすると技術面の話になりがちなので、どんな発言するかと期待してなかったけども、ゴールに向かう姿勢が違うという言葉があることでとても腑に落ちた。
こじ開けてでもゴールに向かうという姿勢を見せる選手はJリーグでは滅多といない。

 

9:名無しさん@さかまと!

Jリーグは、そんな甘い環境だと思わないんだけどなぁ・・・。
海外と違って絶対に降格しないようなリーグでもないし、選手の生き残りだって厳しいと思うんだけど?
元代表の出戻りでも活躍できず、また海外や下のリーグに行ったりしてる状況。
ACLで結果を出さないと厳しい批判もある。
長友のプレーを見るとJ1では並レベルにしか見えないよ、いまのところ・・・。
余計な煽りは要らない、プレーで見せてくれ。

 

10:名無しさん@さかまと!

勝つために雇われてる割には加入してからチーム成績落ちてますけどね。勝ててないならプロ失格ってことかな。
大口叩くのはいいけど実力に見合った発言しないと。もともとええカッコしいの発言ばっかりやし、この人の言う熱量もいつになったら伝わるのやら。
もう2ヶ月は経ってるけどな。
黙って体幹トレーニングの本でも出しとけばいいよ。サッカーででしゃばらんとさ。

 

11:名無しさん@さかまと!

力としては下り坂の時ではあるのだろうけれど、クラブでスタメン、日本代表としてJリーグに戻って来たのは素晴らしいと思う。
海外での経験をJリーグに還元するとはまさにこのこと。

 

12:名無しさん@さかまと!

その豊かな経験をクラブに存分に還元してほしい。来季から体制も変わるし、ずっとグダグダ気味のクラブの刷新に貢献してもらいたい。

 

13:名無しさん@さかまと!

「僕は勝つために雇われている」
最近のあなたのプレーを見ると、
「貴方は負ける要因である」ですよ。
空中戦弱い、止める蹴る下手くそ、テキトーに上がって戻ってこない、、
復帰してからここまでを見るだけでもかなり酷い。
中村帆高の後塵を拝してください。
帆高を育ててください。教育係として。ベンチから

 

14:名無しさん@さかまと!

過去の栄光に縋るおっさんに成り果てるとは。時の流れって悲しい。
特に長友は自分が思ったより人望が無さそうだから、引退後大変そう。

 

15:名無しさん@さかまと!

「C・ロナウド(36歳)だって僕より年齢が上ですから」
そうなんだよな。
彼は別格、としてあんまり話題になんないけど。

 

16:名無しさん@さかまと!

ゴートクは練習のなかで実感したことをその場でチームメイトに発信し、その場で実際に実演して見せて、それをチームメイトにさせてみて、そのスプリットをチームに浸透させていった。
それに比して長友は、外から見ただけのイメージで「思っただけ」のことを、偉そぶって言葉にした。入団セレモニーでも、一人で叫んではしゃいでた。
また、レアンドロの一件でも、「僕が注意しときます」って、管理職まがいの発言をした。
「自分が自分が」って、空回りしてるんだよ。このインタビューへの回答だって、後付け感満載。要するに、空回りしているんだよ。誰もいい気はしない。無理。

 

17:名無しさん@さかまと!

長友は日本サッカー史に残る名選手。飽くなき向上心、走力、地味なインナーマッスルトレーニングに裏打ちされた強靭なフィジカル。
みんな下手って言うけど(確かにゴール前の精度はもうすこし欲しいけど)、上手いと言われながらトップスピードでのボール扱いが実は下手な早熟な日本の天才たちにドロップキックを叩き込んだ稀有な存在。
でもそれはそれ。今の代表では絶対的存在ではない。若手にチャンスを与えて欲しいという希望に変わりはない。

 

18:名無しさん@さかまと!

長友が入ってからの方が成績は悪くなってる

 

19:名無しさん@さかまと!

公式戦で試合するわけでもないしJリーグをヨーロッパのリーグと比べるのは無理なんだよな。
違いがあるのはわかるんだけどこんな風にメディアに対してじゃなくて直接チームメイトに伝えたほうがいい気がする。
俊輔みたいにプレーで違いを伝えることはできるよ。

 

20:名無しさん@さかまと!

まぁ言ってることは分かるし、長友はそうやって頑張るタイプなんだろうなとは思うけど、
それをわざわざインタビューで言わなくても、別の方法で同じように自分に負荷をかけることはできるんじゃないの?ってこと。
なんか、間違ったことは言ってないけど、発言が全部カッコつけてるように感じてしまうのよ。

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