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「最高のデュオ」久保建英とバルサ戦士の“自撮り2ショット”が現地で話題!

記事の内容

1年で合わせて129ゴールを叩き出す

若きタレントの2ショットが、現地スペインで話題となっている。  

6月13日に行なわれたバルセロナとのラ・リーガ再開マッチ(第28節)で、
マジョルカの久保建英は先発フル出場。
0-4の完敗を喫したものの、チームの枠内シュート3本をすべて放つなど、
かつて下部組織に所属した古巣を相手に孤軍奮闘を見せた。

この19歳の日本代表MFが試合前に旧交を温めたのが、
2歳年下のバルサの新星アンス・ファティだ。

ふたりはラ・マシア(バルサの下部組織の総称)で同じ時を過ごし、
前線でコンビも組んでいた。  

ファティがスマートフォンをかざし、自撮り2ショットを撮る姿がカメラに収められ、
この両逸材のエピソードを掲載するメディアも少なくなかった。  

そのなかのひとつ、スペイン紙『Mundo Deportivo』は、

「世代最高のデュオだった彼らが、フィールドでライバルとして再会した」と紹介。
ファティが、久保らが属していた1学年上のチームでプレーし、
ふたりがコンビを組んだ最初のシーズン、29試合で計129ゴール
(ファティが56点、久保が73点)を挙げてリーグ優勝を成し遂げたと伝えた。    

また、バルサが18歳未満の外国人選手獲得に関する
規定違反でFIFAから制裁を受けたことで、
15年3月に久保が日本への帰国を余儀なくされた際、
最後に観戦したチームメイトたちの試合で、
母国に帰るレフティーに捧げる勝利をもたらす決勝ゴールを決めたのが、
ファティだったという。  

記事によれば、「とてもいい関係だった」というふたり。
昨年12月7日にカンプ・ノウで行なわれた第16節の対戦では、ファティが故障で招集外に。
今回はメンバーに入ったが、出番は巡ってこなかった。
かつて「悪魔のコンビ」とも恐れられた俊英の直接対決は、
来シーズン以降に持ち越しとなった。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

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引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/d9a07ab5f7df4616e3a8dc03659c85b9d5c9f215

 

1:名無しさん@さかまと!

昔から久保が気になって試合動画見てたけど、
ファティは2歳年下なのにいきなり出てきても
久保と息ぴったりで前線を完全に2人だけで支配してたねー
ファティが出てきた時みんな衝撃を受けてたよ
なんだあの少年は!?ってね
あのリーチの長さといい瞬発力といいほんとにいいとこ取りだったなー
久保は逆に小柄ですばしっこくてそれでいて視野が広くテクニックもあった
久保の広い視野からファティへスルーパスをを送ると
あの瞬発力とリーチの長さですぐに追いつき簡単にゴールを奪っていた
このコンビがいつかどこかのチームで見れることになったら本当に感動的だ

 

2:名無しさん@さかまと!

サラッと書いてあるけど73得点ってバケモンだろ笑

 

3:名無しさん@さかまと!

久保とファティーの黄金コンビ復活を心から願いたい。将来叶えば良いね!

 

4:名無しさん@さかまと!

自信から確信に変わった

 

5:名無しさん@さかまと!

久保くん可愛いな

 

6:名無しさん@さかまと!

心温まる記事ですね!

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