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Jリーグアジアチャレンジが3年ぶり復活!川崎Fと札幌がタイリーグの1位2位と対戦!

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Jリーグアジアチャレンジ 3年ぶり復活、川崎Fと札幌が参加 11月中旬タイで開催

 Jリーグが11月中旬にタイで4クラブを集めた大会「Jリーグアジアチャレンジ」を実施することが11日、複数の関係者への取材で分かった。日本からは川崎Fと札幌、タイからは昨季リーグ王者のブリラム、同2位のBGパトゥムが参加。川崎F―BGパトゥム、札幌―ブリラム、川崎F―札幌が予定されているという。

 同大会はJリーグのアジア戦略の一環で、17年から3年間にわたりオフシーズンの1月に実施された。タイ開催の17年は鹿島と横浜、インドネシア開催の18年はFC東京、タイ開催の19年は広島と札幌が参加。以後は新型コロナ下で中断していたが、再開に至った。

 ブリラムは16年に鹿島をJ1制覇とクラブW杯2位に導いた石井正忠氏(55)が、BGパトゥムは16年リオデジャネイロ五輪日本代表監督の手倉森誠氏(54)が率いる。タイでJリーグは抜群の人気を誇る上、川崎Fの「タイのメッシ」ことMFチャナティップ(28)、札幌の「タイの至宝」と呼ばれるMFスパチョーク(24)のタイ代表スター2人の“帰還”は話題性も十分。有観客の興行としても成功が見込めるという。

 手倉森監督率いるBGパトゥムは2年連続でACL決勝トーナメントに進出。タイ勢はACLの舞台でも着実に力を付けてきており、Jクラブにとっては強化の場としても有益となる。W杯カタール大会開催により例年より長いオフ期間を有効利用するレベルアップの場が用意された。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ff41d345f58ca4ba4949d09dde07d09b61679f7e

 

1:名無しさん@さかまと!

東南アジア諸国でのJへの関心は高い。市場を広げたり、選手の行き来を促進する意味でも良い取り組みだと思うよ。直接的な興行よりも後々に繋がる部分も多い。

 

2:名無しさん@さかまと!

チャナティップを筆頭に今はいないけど、ティーラシン、ティーラトンと活躍した選手もタイには多くなってきたもんね。
ベトナムの選手はまだ活躍までできてないけど、タイ以外の東南アジアの選手も活躍する選手出てきて欲しい。

 

3:名無しさん@さかまと!

今シーズンは、W杯の影響もあり、早めにリーグ戦も終了。
フロンターレの若手選手は、絶好のアピールの場になりそうですよね。

 

4:名無しさん@さかまと!

札幌も参加するのは良いけど、
参加するならきちんとJ1残留を決めてくれ。
しかも早めに。

 

5:名無しさん@さかまと

これ参加クラブに利益は入るのだろうか?

 

6:名無しさん@さかまと!

良いのでは。
楽しみだしお金稼いで選手の強化に当ててほしい

 

7:名無しさん@さかまと!

同時期に来日するローマと川崎の試合が観たかったけどこの感じだと無さそうかな?

 

8:名無しさん@さかまと!

逆に日本に東南アジアのチームたくさん呼んでほしい!

 

9:名無しさん@さかまと!

このタイミングだと、川崎は「代表除く」ですね。

 

10:名無しさん@さかまと!

川崎対札幌必要か?

 


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