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【悲報】久保建英同僚DFアルベルト・モレノが前十字じん帯を負傷、手術なら最低6カ月の離脱

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ビジャレアルは4日、元スペイン代表DFアルベルト・モレノの負傷状況を発表した。

アルベルト・モレノは、8月25日に行われたテネリフェとのフレンドリーマッチで負傷。検査の結果、左ヒザ前十字じん帯を傷めていることが確認されたとのことだ。

ビジャレアルはメディカルサービスと専門医が協議を重ねた結果、9月8日にアルベルト・モレノの関節鏡検査を実施し、じん帯の状態を確認するようだ。なお、状況によっては手術を行う可能性もあり、その場合は少なくとも6カ月の離脱になるとのことだ。

2019年7月にリバプールから加入したアルベルト・モレノだったが、シーズン中も筋肉系のケガに悩まされ、ラ・リーガでは18試合の出場にとどまっていた。

ビジャレアルは左サイドバックとしてハウメ・コスタとアルフォンソ・ペドラサがいる状況。しかし、半年の離脱となればヨーロッパリーグを戦うチームとしては大きな痛手となりそうだ。

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引用元

 

1:名無しさん@さかまと!

いやー主戦力も主戦力が抜けるのか
ビジャレアルの場合は左は特に安定した守備が求められる中でモレーノがアウトなのは痛すぎる
失点が大分増えそう

 

2:名無しさん@さかまと!

リバプールの頃から好きな選手だから早く復帰して欲しい。
順調な回復を祈るばかり。

 

3:名無しさん@さかまと!

またピッチに戻って来る日を待ってます!頑張れモレノ!!

 

4:名無しさん@さかまと!

これは痛いな。

 

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